SBIソーシャルレンディング、教保生命アセット・マネジメント・ジャパン、GS Globalとのメガソーラー案件に関する協業の覚書締結のお知らせ

弊社は、2017年10月6日に、SBIソーシャルレンディング株式会社(SBISL)、教保(キョボ)生命アセット・マネジメント・ジャパン株式会社(KLAM)、GS Global Corporation(GSG)と、メガソーラー案件に関する協業の覚書を締結しましたので、お知らせいたします。

 

SBISLは、SBIグループの一員として、FinTech時代の金融インフラとしてのソーシャルレンディングサービスを提供しており、2017年9月末時点での貸付額累計は約348億円を誇ります。

教保生命は、1958年に設立された韓国を代表する大手生命保険会社の一社で、KLAMは教保生命の子会社として日本での再生可能エネルギー投資や不動産投資運用の役割を担っています。

GSGは、韓国の財閥グループGS Holdings Corporation傘下の総合商社で、鉄鋼・セメント・機械・石油等、既存の事業分野において、韓国と日本、中国を含んだアジア圏間でビジネスを展開しています。

詳しくは日経テクノロジーオンラインの掲載記事及びプレスリリースをご覧ください。

 

※日経テクノロジーオンラインの掲載記事

※プレスリリース